日本の民話絵本です。
女の子は一人で留守番をしている時に、いろりに栗の皮を捨てていねむりをしてしまいます。すると小さな小人がつぎつぎ現れて、女の子めがけて飛んできます。やがて大きな手が出てきて…。
スリル満点のこわいお話ですが、ものを大切にする気持ちを教えてくれる民話です。

星野イクミ/絵
鈴木出版


日本の民話絵本です。
女の子は一人で留守番をしている時に、いろりに栗の皮を捨てていねむりをしてしまいます。すると小さな小人がつぎつぎ現れて、女の子めがけて飛んできます。やがて大きな手が出てきて…。
スリル満点のこわいお話ですが、ものを大切にする気持ちを教えてくれる民話です。